意外と知らない!?たのしいイベントを探すならFacebookアプリでかんたん検索

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Facebookアプリを使った機能はたくさんありますが、今回は『イベント』の検索機能をご紹介します。

 

お祭り・スポーツ・婚活まで『イベント』を活用しよう

 

もう使っている方も多いと思いますが、Facebookには『イベント』という機能があります。かんたんに説明すると、お店・企業・団体が行う交流会・お祭り・パーティーなどをチェックする事ができます。

 

まずはアプリをインストール

 

まず今回はFacebookアプリを使用した方法になります。

アプリを入れていない方はまずインストールをお願いします!!

 

iPhone・iPadはこちら⬇️


Androidスマホはこちら⬇️

 

アプリをインストールしたら起動して下さい。

会員登録がまだの方は『Facebookに登録』からアカウントを作成します。

 

地域や市町村で検索しよう

 

ここからは検索の方法です。

1.アプリを起動したら、画面上部に検索バーがあります。

 

Facebookスクショ1

 

 

 

 

2.バーの中に検索したい市町村名を入力します。今回は試しに『千葉県柏市』と入力しました。

 

3.検索結果でイベントタブをタップします。
Facebookスクショ2

 

 

 

 

 

 

 

これだけです。

今回は【着物でお買い物ツアー】や【地元学校のサッカー大会鑑賞】などのイベントが表示されました!!

 

次に茨城県で検索してみます。

 

Facebookスクショ3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アームレスリング大会が出てきました!!

めっちゃおもしろそうですね。他にもクラブイベントや習い事教室のイベントがたくさんでてきます!!

 

こんな感じで地域で検索すると、気づかなかった新しい発見ができるのがいいですね!幅広く交流を作りたい方はいいかもしれません。

 

 

キーワードで検索してみよう

 

今度は特定のワードで検索してみます。

 

『ラーメン』

 

Facebookスクショ4

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『婚活』

 

Facebookスクショ5

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな感じで自分が興味あるジャンルで検索すると、ホントにたくさんのイベントがあります。ていうか婚活のジャンルのヒット数ハンパねえっす。。さすが話題のキーワードですね

 

ちなみにFacebook連携の婚活アプリです⬇️

 

イベント機能のすごいところ

 

この『イベント』機能で地味に秀逸だなと思うのが、終了したイベントは表示されない事です。これってすごく重要で、例えばネットやTwitterで同じようにイベントを検索すると、提供元で更新・削除されないと古いデータが出てくる事が往々にしてあります。ところがこのFacebookアプリを使ったイベント機能を使えば、常にこれから開催のイベントのみ情報収集ができます。何気にすごい事です。

 

イベント情報を発信する側のメリット

 

話は変わって、イベントを開催するお店や企業側のメリットです。

【Facebookページを作成】メニューを使って、個人用ページとは別に商用利用できるページを作成できるのはご存知でしょうか?今やほとんどのお店や企業がこの会社用ページを作ってサービス告知行ったり、企業価値を高める努力をしています。それによって新たなファンを作っているんですね。

 

2016年現在、日本でのFacebook利用者数は約2,400万人に及び、ビジネスチャンスは大いにあるのではないでしょうか?LINEやTwitterと違い、基本的に実名登録が必要なFacebookではリアルな顧客を獲得するにはうってつけだと思います。

 

作り方はかんたんで、メニューの中の【ページ】から【ページを作成】、あとは画面の沿って入力していくだけです。イベント発信も手間なくできます。しかも全て無料で。

 

もしまだFacebookページを作っていないようでしたら、ぜひ試してみてください。

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